【晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーY棟】東京ベイエリアに立つ最先端のビジネスタワー(オフィステナント募集情報)

【晴海アイランド トリトンスクエア】東京ベイエリアに立つ最先端のビジネスタワー(オフィステナント募集情報)

東京駅から3km、銀座から2kmの距離にある利便性の高いエリア、国際都市『東京』の臨海副都心の中心ともいえる『中央区晴海』に位置し、職・遊・住が高度に調和した複合都市として2001年に誕生した「晴海アイランド トリトンスクエア」。

61,058 m²の広大な敷地をもつ超大型複合施設「晴海アイランド トリトンスクエア」のなかでも、ひときわ目を引くのがX・Y・Zの3棟の高層オフィスタワー「トリプルタワー」で、オフィスタワーW棟と合わせてオフィスゾーンでは2万人のワーカーが未来に向けて始動する、臨海エリアのランドマークとなっています。

今回は、「トリプルタワー」のなかの「晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーY棟」を中心に詳しくご紹介していきます。

目次

【晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーY棟】の基本情報

【晴海アイランド トリトンスクエア】東京ベイエリアに立つ最先端のビジネスタワー(オフィステナント募集情報)
参照:住商ビルマネジメント株式会社

国際都市・東京の臨海副都心の中心ともいえる晴海エリアに位置し、職・遊・住が高度に融合した大型複合都市「晴海アイランド トリトンスクエア」の象徴的存在としてそびえ立つのが、「晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーY棟」です。X棟・Y棟・Z棟の3棟から成る「トリプルタワー」の一翼を担い、その堂々たる存在感と最先端のビジネス環境で、多くの企業から高い評価を受けています。

地上40階・地下4階建ての超高層オフィスタワーとして2001年9月に竣工されたY棟は、ビジネスを加速させる高度な情報インフラと洗練されたオフィス環境を兼ね備えています。トリトンスクエア全体の敷地は広大で、X棟・Y棟・Z棟・W棟の4棟のオフィスビルに加え、複数のマンションが集約され、オフィスワーカーのみならず居住者にとっても利便性の高いエリアとなっています。

オフィスだけでなく、飲食店や商業施設が多数入居し、利便性は抜群。さらに、大規模コンサートも開催可能な多目的ホールが併設され、ワーカーにとっての快適な環境が整っています。日常生活に必要なスーパーや保育施設も完備されており、職住近接を実現できるエリアとしても人気を集めています。

オフィス内の空調はセントラル空調方式を採用しながらも、1フロアを12ゾーンに分割し、細やかな温度調整が可能な設計となっています。2017年5月時点では、11階東側の区画が募集されており、オフィスからの眺望は素晴らしく、晴れた日にはお台場方面まで一望できる絶景が広がります。

東京湾岸エリアのビジネスの中核を担い、都市機能と快適性を兼ね備えた「晴海アイランドトリトンスクエア オフィスタワーY棟」は、未来志向のワークプレイスを求める企業にとって、理想的なビジネス拠点となるでしょう。

物件概要

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名称晴海アイランドトリトンスクエアオフィスタワーY棟
所在地東京都中央区一丁目8-11(住居表示)
アクセス都営大江戸線「勝どき」駅 A2ab出口 徒歩4分
東京メトロ有楽町線・都営大江戸線「月島」駅 10番出口 徒歩9分
用途事務所・駐車場
規模地上40階/地下4階
構造鉄骨造、一部鉄骨鉄筋コンクリート造
高さ最高部174.9m
建築面積4,304.10㎡(1,301.99坪)
敷地面積39,358.52㎡(11,905.95坪)
延床面積119,506.18㎡(36,150.61坪)
空調方式個別対応空調方式
各階1/12フロア単位制御
24時間対応可能
竣工日2001年9月
エレベーター24基
└ 低層用8基、中層用8基、高層用8基 非常用2基(非常・貨物用)
駐車場72台 ※トリトンスクエア全体で490台

アクセス

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